ブリーフ情報

アイセクシー世代にとって、
お父さんの白いブリーフ姿は非常に自然に思えます。
つまり、1970年代前半までは、
男性用の下着と言えば純白のブリーフだったはず。
しかし、中学生になるとなぜかトランクスを穿いていると、
みんなから馬鹿にされ、いじめられ
トランクスになったのではないでしょうか。
再度ブリーフの良さを体験してみませんか。
ブリーフの種類
下着のパンツの1種で、股下部分がつかず、体にフイットしたもの。
レギュラー、セミビキニ、ビキニ型など、肌をかくす分量に応じての種類がある。
そのほか、無地のプレーンなものと柄の入ったファッショナブルなデザインのものから
クールものなど、その種類は多い。男性用の下着として完全に定着している
ブリーフのかっこ良さ
2次大戦の後のアメリカの進駐軍がアメリカから運んできたのがこの ブリーフです。
ブリーフは短いのですからブリーフでしょうが 良く見るとマタの切れこみの角度で
深かったり浅かったりしてつけごこちもかなり違ってきます。
種類もセミビキニやビキニもありバラエティに富んでいます。
約35年前には、その時期にBVD社のブリーフが流行り、流行の先端になりました。それまではグンゼとか無名のメーカー のブリーフが主流でしたがそのデザインもシンプルながら 尻のところがダブルステッチになっており腰ゴムが幅広なので腰に跡がつきにくいなどかなり考えられていました。 見た目も以前のものに比べてもかなりカッコがよくなりましたが、しかしその分 通気性は良いとはいえません。
男性位置の固定できるブリーフは抜群ですのでスポーツの時や山登りの時などはぜひブリーフを愛用してください。
何か動きまわることが多い営業マンやスポーツ選手には、
見た目がかっこいいブリーフも出てきていますので、
ぜひこの機会に履き替えてもみませんか。


